シューナックスは激安なのか?缶コーヒー1杯の値段で口臭エチケット!!

シューナックスの副作用はないの?

シューナックスの効果や成分、口コミを紹介してきましたが、シューナックスには副作用がないのか?

 

これは結構気になるんじゃないでしょうか?

 

そうですよね、速攻効果があるわけで、毎日飲む必要が出てくると、副作用が出てこないか気になりますよね。

 

シューナックスは薬じゃなくてサプリメントだから大丈夫!

 

という人がいるかもしれません。
でも、そんなこと信じられませんよね。

 

過去に販売されていた通販大手のDHCが販売していた「メリロート」というサプリメントで、クマリンという成分が医薬品の2倍以上含まれていて、肝機能障害を起こしてしまったということもあったくらいなので、しっかりとその成分を確認することが必要です。

 

しかし、すでに、成分表を説明したとおり、原材料に含まれているのは、
べに花油・植物抽出エキス(シソの葉・柿の葉・キダチアロエ・緑茶葉・甘茶ツル・サンショウ・熊笹・レモン・ヨモギ葉・松葉・シラカバ・ヒノキの葉・もみの葉・人参の葉)・ゼラチン・グリセリン・グリセリン脂肪酸エステル・蜜蝋・カルナバロウ・赤色106号

 

で、ほぼ天然成分のみから作られています。

 

気になるのは、グリセリンとグリセリン脂肪酸エステル、すでに説明した赤色106号ですね。

 

なので、グリセリンとグリセリン脂肪酸エステルについて紹介したいと思います。

 

グリセリン

人間の体内で中性脂肪として存在しているもので、高等植物や海藻、動物などに広く含まれるアルコールの一種です。
無色透明の粘性を持つ液体で無臭ですが、甘みを持つのが特徴です。

 

グリセリン脂肪酸エステル

昭和56年に食品添加物が改定されたときに範疇物質として認められてもので、マーガリンやコーヒー、クリームなどの乳製品などの乳脂肪の乳化安定やチョコレート、チューインガムなどの均一な分散など、多くの食品に各種の目的で使われています。

 

というように、すべての成分が、まったく問題のない性質なので、副作用としては、

 

「一般的な人より臭わなくなる」

 

ということですね。
ってそれって効果じゃねーか!!

 

という声も聞こえてきそうですが、2009年から発売が開始され、今まで副作用といった問題はまったくあがっていません。

 

安心してあなたの口臭ケアにシューナックスを利用してください!

 

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携帯に便利なシューナックス7

安全性が確認されたところで、実は、シューナックスには携帯に便利な1週間分の「シューナックス7(セブン)」があります。

 

これは、ボトルのシューナックスだと携帯性に劣るため、普段から携帯できるようなものが欲しいという要望のもとに販売されたものです。

 

ボトルでの購入に加え、普段のちょっとした携帯用に便利なシューナックス7の購入も検討してみてはどうでしょう?

 

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